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おとぎ話説話 (せつわ) とは、主に創作によらず人々の間で伝承されてきた、作者不詳の物語のこと。民話、昔話、またはおとぎ話。ドイツ語のメルヘン・メルヒェン (Märchen)、英語のフェアリーテール (fairy tale) に当たる。メルヘンは、スティス・トンプソン以降、英
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転機、おとぎ話は積んだ方がいい?積まなくてもいい?

転機、おとぎ話は積んだ方がいい?積まなくてもいい?

うーん、今回は簡単だとぼくは思っていた。だって、転機とおとぎ話はドローカードだものね。
これからもずっとつきあっていかなければならないのだ。この質問のこたえなんて考えるまでもない。
けれど、最近のドローカード情勢を、みんながどんなふうに感じているのか、それが探りたくてこのテーマにしたのだ。
するとあらら、不思議。寄せられたのは厳しい反転機・反おとぎ話のメールばかりだった。
なぜなのかしらん? というわけで、今回は多数を占める「積まなくていい」派からいってみよう。

「転機とおとぎ話を使ってまでデッキを圧縮するのは『望ましい』ことであって、『なすべき』ことではない」
(住所不明・匿名さん)。
「都合のよいときだけ、降霊術の密度増加にむけてデッキ圧縮をといいながら、
なにか起きるとアンチ・ドローだ、ライジング・コストだというカードとなぜつきあわなければならないのか?」
(大阪市都島区・嫌人さん)。
「デッキは圧縮したほうがいいに決まっているが、サーチすべきカードの密度を上げてまで圧縮する必要はない」
(海外在住・匿名さん)。
「ドローぶっこのようなデッキならいらない。
転機・おとぎ話は必要があれば投入し、なければ神だのみを積むくらいでちょうどいい」
(北海道旭川市・優子さん)。

ふー、びっくりした。でも、反対派の意見はほぼ一点に集中している。
転機やおとぎ話は1枚交換だから、デッキに入れる必要はないというもの。それ、ほんとなのかなあ。
今回のこたえは数字のうえでは「積まなくていい」派が圧倒的だったけれど、
応募しなかった多数のサイレントマジョリティを考慮にいれて決定させてもらいます。
転機・おとぎ話はデッキに積んだほうがいい。あたりまえの話だよね。
メールをくれた「多数派」はあまりチョンボやおあずけに踊らされないほうがいいのではないかな。
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ロードニート(確定しました)24歳。
これで教師目指してるらしいですよ?

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